トゥラルパンの手紙より
「あたしたち自身が知り、聞き、論じることは、どうやって知り、聞き、論じられることになったのか?
その仕組みは何なのか。その仕組みの意図は、何なのか。」「無知の知ではなくて、知の知、を持ちたい。」
と、思うような出来事が、毎日毎日私たちのところにやってくる。次から次へと。
24話の「うさぎ!」も凄いと思ったが、23話を読んだときには、何かに対する「怒り」を感じた。
凄く怒っている、と思った。私がいつの頃からか「しょうがないよ、」と諦めていた事柄について怒っていた。
「何で知っているのか、何で知らないのか」
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長袖シャツ一枚という、半年前と同じような装いの季節になりました。さすがに日の入りは今のほうが短いのでしょうが、3月下旬から4月中旬に掛けて行われた「我ら、時」は、一年を経たずにして回想をすることが出来る季節に開催されたようです。お彼岸のちょっと後。
シャツ一枚の季節は、一日中それで丁度よかった、という訳にはいかず、寒かったり暑かったりを感じながら、なんとかやり過ごす。これは結構からだに負担がかかっているようで、その結果、軽快な身なりとは裏腹に風邪をひいたりする。
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小沢健二が名古屋で行ったスカイプトークショー「別テイク」でのツイートを追っていると、こんな話があったという。「(小沢健二コンサート後の)アンケートは表も裏もびっしりと書いてある」
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小沢くん 小沢君がいない間の小沢君の思い出は常に愛すべき後輩(女の子)と共にあって だから小沢君に聞いて欲しくて手紙を書いてみる 彼女は独特な女の子で、小沢君のこと大好きだけど、小沢君は神!みたいな感じが、まあ、見事に、ない。ちなみに私には、ばりばりと、ある。(思春期にレビュー'96の紙吹雪を見たら、仕方ないと思う)...
10月13日、場所は新木場。
スチャダラパーの新木場ジャンボリーが開催されていた。
海沿い、風が少し強く吹いていた。快晴、フェス日和。キャンプサイトでは、バーベキューをしてる人も。
文化祭のようなイベント、とのことで模擬店もたくさん。
JUDOバーガー、ロボ宙さんの銀河飯店、ピザ屋・・・、どのお店も美味しかった。
小沢君は、銀河飯店のカレーちまき&ロボ宙の気まぐれスープに舌鼓を打っていました。
シンコさんいわく、ロボ宙さんのスープにネジが入っていたとか入ってなかったとか。(スヰンギンジョーク)
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